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やよいの青色申告 10

価格: ¥10,500 (税込)

CD-ROM
メーカー: 弥生
発売日: 2009/12/04
EAN: 4956647076211
おすすめ度:3
Amazon ランキング: 16位
発送可能時期: 在庫あり。

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1安物買いの銭失い
弥生会計の下位版。
これを買わせてから次年度以降は上位の弥生会計に乗り移らせようとする魂胆。
確定申告書は国税局のe−Taxでする方が簡単。集計だけならフリーソフトで十分。
弥生は次年度からライセンス認証を導入するらしい。そんなに切羽詰まっているのか。
2申告書第四表(損失申告用)には対応していない
個人事業主 青色申告をしているものです。
今年は事業が思わしくなく、事業所得で純損失を計上することになるのですが、過年度(やよいの青色申告6)から使用しているやよいの青色申告10は、申告書第四表(損失申告用)には対応していないことをはじめて知りました。
今回の確定申告では純損失計上初回ということもあり手書きで申告書第四表を作成することとしますが、これを機会に申告書第四表に対応している青色申告用ソフトウェアに乗り換えることも検討しています。
3『あんしん保守サポート』は高い!
3年前から使用しています。
今まで『ハイパーサポート』でアップグレードしてきましたが『あんしん保守サポート』になってから条件がグレードダウンし割高になるので来年からはこちらで新規購入するつもりです。
どっちみち必要なものなので、できるだけ安く購入し経費を他に転嫁したいです。
4初めての人にも簡単ですが・・・
今年1月に個人事業を立ち上げました。青色申告のために『やよいの青色申告10』を購入しました。確かにすぐに使い始められました。ただし、H22年度の決算を来年初に実行するには、来年の決算実行時にバージョンアップが必要です。バージョンアップの方法として、『あんしん保守サポート』に入っておくか、新たにH22決算対応の『やよいの青色申告11(?)』を購入する必要があります。無償サポートが切れる3月末までにサポートに入ると1万円弱でお得ですとの弥生から案内がありましたが、結局毎年1万円程度の出費が必要のようです。これって、別の会社のソフトでも同じなのかな?と最近考えています。
2どっちみち手入力
実際に青色申告用にデータを作成したが、ファイルの形式がeTaxの青色申告用データに対応していなかった、結局手入力で青色申告を行った。

その辺についてもきちんと記述するべきだと思いました。



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