ポリリズムから全てのアルバム・シングルを揃え、今年1年は中毒的に聴きまくりました。
”Dream Fighter”ですが、PVを最初に観たときの感想は「うーん」という感じで、さすがにレベルの高い楽曲は続かないよなと自分自身で納得させるようにしていたが、聴き返すたびにエフェクトかかり過ぎと感じていた無機質なVoから徐々に妙に生々しい3人の声が聴こえ出し、曲もリピートしていくうちにハマリ度が高まり、一気に好きになりました。
さすがに切れまくっている中田ヤスタカという仕上がりです。
彼女たちの今年一年の大活躍を結ぶ素晴らしい”締め”の曲になったと思います。
紅白でのパフォーマンスにも大期待。
Dream Fighter(初回限定盤)
Perfume/中田ヤスタカ
価格: ¥1,300 (税込) CD メーカー: Tokuma Japan Communications =music= 発売日: 2008/11/19 EAN: 4988008994933 おすすめ度: ![]() Amazon ランキング: 10位 発送可能時期: ![]() |
Dream Fighterについては、一生ものになると思います。
私が16歳なら、きっと違うふうに聴こえているはず。
26歳なら、36歳なら…とその年代で違うふうに聴こえるはずです。
ダブルミーニングとしてperfumeの決意表明としても聴こえるはず
流行歌としては、もしかしたらそれほどヒットしないかも知れない。
でも、今のperfumeのこの曲を、今の自分が聴くことが大切だと思います。
もちろんアンチの人は何を聴いても、感じることができないので買う必要はない
でも、ファンだと自覚している人はぜひ購入しておくべきです。
カップリングの「願い」を聴いてみれば、このシングルの本当の重さがわかるとおもいます。
私が16歳なら、きっと違うふうに聴こえているはず。
26歳なら、36歳なら…とその年代で違うふうに聴こえるはずです。
ダブルミーニングとしてperfumeの決意表明としても聴こえるはず
流行歌としては、もしかしたらそれほどヒットしないかも知れない。
でも、今のperfumeのこの曲を、今の自分が聴くことが大切だと思います。
もちろんアンチの人は何を聴いても、感じることができないので買う必要はない
でも、ファンだと自覚している人はぜひ購入しておくべきです。
カップリングの「願い」を聴いてみれば、このシングルの本当の重さがわかるとおもいます。
最初聞いた時はなんかmegっぽいな〜こんな曲なかったっけ?
と思いましたが、CDでちゃんとしたスピーカーで聞くと音圧が凄くて低音がびんびんにきます。そんで毎度のごとく何度もリピートしてしまうんですよね〜、やっぱ中田サウンドとperfumeの声って凄く相性がいい!
そして今回は歌詞がやたらストレートだったり、カップリングの「願い」もperfumeとしては新機軸な感じで新しいんだけど、それが逆に普通になちゃったような・・
大好きだからあえて言うとperfumeにはいつも攻めてほしいというか、もっと変態的でぶっとんだ度肝を抜くようなトラックで歌って踊るperfumeが見たいな〜なんて個人的には思うんですけどね。
と思いましたが、CDでちゃんとしたスピーカーで聞くと音圧が凄くて低音がびんびんにきます。そんで毎度のごとく何度もリピートしてしまうんですよね〜、やっぱ中田サウンドとperfumeの声って凄く相性がいい!
そして今回は歌詞がやたらストレートだったり、カップリングの「願い」もperfumeとしては新機軸な感じで新しいんだけど、それが逆に普通になちゃったような・・
大好きだからあえて言うとperfumeにはいつも攻めてほしいというか、もっと変態的でぶっとんだ度肝を抜くようなトラックで歌って踊るperfumeが見たいな〜なんて個人的には思うんですけどね。
PVでは聞き取れなかった部分が本物で明確になりました。
やはりよかったです。
で、気になった点は、Dream Fighter のインストが、実際にかぶせているものと
違う点でしょうか。(歌い終わった後の後奏が違う)
もしかしたら、限定版だから???
話は戻して。
インストだけでも良い感じだと思ったけど、
3人の声が入ると全然違いますね!!!
やはりよかったです。
で、気になった点は、Dream Fighter のインストが、実際にかぶせているものと
違う点でしょうか。(歌い終わった後の後奏が違う)
もしかしたら、限定版だから???
話は戻して。
インストだけでも良い感じだと思ったけど、
3人の声が入ると全然違いますね!!!
夢に向かっていく強さや覚悟をステージの上から訴えかけるような、ストレートな歌詞のタイトル曲。 「二つに分かれた自分をくっつける」という、前向きになり始めた自分の気持ちを一人きりの部屋で整理しているような言い回しが特徴的なカップリング曲。 曲調は対照的だけど、どちらも夢に対する気持ちを歌っていて、同じ人が同時期にこの二つの曲を歌っていることを意識して聴くと、互いの曲が独立して聴いたときとは違った印象に感じられます。表と裏というか、タイトル曲の強いメッセージに奥行きが生まれるような気がします。
特に、タイトル曲しか聴いていない人には、CDを買って通して聴いてみることを強くお勧めします。
特に、タイトル曲しか聴いていない人には、CDを買って通して聴いてみることを強くお勧めします。



