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ミラーズエッジ

価格: ¥6,132 (税込)

Xbox 360
メーカー: エレクトロニック・アーツ
発売日: 2008/12/11
EAN: 4938833008978
おすすめ度:3.5
Amazon ランキング: 1596位
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

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つまらん


一言で全く面白くない

別にFPSじゃなくてもよかった


買った日に売りにいきました
斬新だけど
斬新で意欲的なゲームである事は評価します。
でも結構操作に微妙な慣れが必要でそれが慣れるまで相当イライラします。
正直アクションとか苦手な人は向いてないと思う。
バンバン死ぬし、敵の銃撃うざい。。。
(慣れると簡単に倒せる様になるけど、そこまでがツ苦痛)
ただ死んでもすぐにその前から自動で立ち上がるので、そこまで死ぬ事にはストレスはたまらないかな?いやでもすぐに死ぬ。
ルートもこんな所から行くんかいって所もあり、見つけた瞬間はうれしいだが、それまでが苦痛で、人によっては速攻で投げ出すゲーム。
まあ好き嫌いが完全に分かれるゲームでは無いでしょうか?
いい意味・悪い意味で洋ゲーだと思う。
評価3はイライラしながらも何とかクリアできたが、もうしばらくやる気が起きないって点で3。今のうちに高値で売って、安くなってやりたくなったら中古で買えばいいやんて事で。
久々に体験した「死んで覚える」ゲーム
グラフィックセンスの良いデザインのフィールドを、主観視点で自由に走り回り、飛び回れるゲームです。
キャラクターの造形には賛否ありますが、そもそも主観視点なのであまり気になりません。ゲームの評価には直結しないと思います。

パルクールをモチーフにしており、如何に切れ間無くスピーディーに行動できるかが、プレイヤーの気持ちよさに繋がるゲームだと思いますが、自分の思うように操作できるまでが結構大変。

一歩間違うとすぐに死に、下手をすると何度もやり直しを強いられますが、前提が「死んで覚えるゲーム」なので、その前提が嫌いな人には不親切なゲームに感じるかもしれません。私はファミコンのレトロゲームを思い出しました。

結局、何回も死ぬことで、操作を覚え、ステージの攻略方法を覚えることが気持ちよく動ける為の練習になるわけですが、すべての人がそうなるまでのモチベーションを保てるかというと疑問です。意外とハードルの高いゲームだと思います。

ただし、慣れてしまえば、まるで映画の主人公になったかのような錯覚を覚えられるゲームです。
自分のイメージする、スタイリッシュな動きができたときは鳥肌もの。

不満点はふたつ。

ひとつはストーリーが短くすぐに終わってしまうこと。
操作にも慣れて「さあこれから!」というところでエンディングを迎えてしまい、若干物足りなさを感じました。
クリア後も各ステージのタイムアタックなどで何回もプレイすることができるのですが、そういうやり込み要素に興味がない人からすれば魅力的ではありません。

もうひとつは、雑魚敵の存在。
ステージの進行を阻む為に何人か配置されているのですが、プレイヤーを見つけると銃を撃ちながら突進してくるだけで、人間味が感じられず、敵をどう回避して逃げるかを考える醍醐味があまりありません。
ステージによってはプレイのテンポを悪くするだけの場合もあります。

続き物らしいので次回作には大いに期待します。
ゲーム自体は「死んで覚えるステージクリア型」という目新しいものではありませんが、表現と手法を変えるだけでここまで新しい印象を与えられるものなのかと思いました。
最高
最初は操作性に癖がありましたが、一時間位で慣れます
途中ですげぇストレス溜まるステージがありますが、ここは根気ですねw
約10時間でクリア出来ました
ノーマルをクリアしてからハードをやると、ルートがわかってる分スタイリッシュに進めることが出来ますが、敵がメチャクチャ強いです
ビルの屋上を眺めるのが楽しくなる
これはアクションゲームの形をした新しいスポーツのゲームです。
スポーツながら、近いものはDJやギターなどのリズム系のゲームや
カーレースのゲームだと思いました。

体験版をプレイして、このゲームが上手くなりたいと思った人は
買って間違いないです。そんな人はタイムトライアルに熱中できるはずです。
タイムトライアル上位のルートが似てくるのはカーレースのライン取りのようなものです。
でも、このゲームではそのライン取りの流行が誰かの発見で一変するという事もあり、
その第一発見者を目指す楽しみもあります。

電車の窓から見える建物の屋上に想像で人を走らせた経験がある人も
まず体験版をプレイしてみて欲しいです。
電車から建物を見るのが楽しくなりますよ。

続編があるならリプレイビューがあればいいなと思います。



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