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クライモリ デッド・エンド
ジョー・リンチエリカ・リーセン
価格: ¥3,241 (税込)

DVD
メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日: 2008/04/04
EAN: 4988142644428
おすすめ度:4.0
Amazon ランキング: 12793位
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おばかな香りもある、愛すべきスプラッター!でした。
最初の殺人シーンで、この映画への耐性がはかれます。
斧で女性を正中線で真っ二つ!この後、足の間にカメラが切り替わります。
道路にまず内臓が落ち、グロさに耐えられるかが分かります。
次に、体を裂かれているので、左右に死体が倒れこむのですが、
特に右足がゴムっぽい動きです。てゆーかゴムですよ、これは!
右足首が人体ならあり得ない方向に曲がります。
作りが荒いと非難したいわけではありません。これも本作の味だと思っています。
そこを許せるなら、この後も大丈夫です!!

怪人たちはなかなかおぞましい容貌で、完全に人間をえさと思っています。
その吹っ切れ具合もすばらしい。

主人公役のおねーさん美しいです。ベジタリアンなのですが、まさかむりやり
あんなことされるなんて…!いや、肉を食べさせられているだけなのですが。
もうこれ以上はいいですね。あえて書きません。

おぞましい場面だけでなく、思わずニヤリなところもあります。
例えば、プロデューサーのシャツ、「バトルロワイアル」のロゴが入っています。
死体の一部を切り取って、装着するところはテキサスチェーンソー
または悪魔のいけにえを思い出させます。

また長くなりそうなので締めますが、グロさ抜群で、
見所たくさんある良質ホラーです。(おまけ映像が全くないのも男らしい?)
クライモリビギニング!?
これみてテキサスチェーンソービギニングを思い出した。しかし決定的に違うのはテキチェンビギニングのようにやられっぱなしじゃないところ。グロ描写はテキチェンビギニングよりも上かもしれないが、爽快感が皆無のテキチェンと違いこちらはかなりスッキリできる部分が多々あった。あのドが百万個ぐらいつくドブスとブサイクな食人族がランボー?(笑)の手で粉々にされた時はスッキリしました。あのドブスとブサイクが美人さんに人肉を強要するシーンにはハラワタが煮えくり返りました。それをスッキリさせてくれたので○。でも全体的にグロかったので個人的にはもう少し抑えてほしかった。けどあのドブスとブサイクにはもっとグロ描写つかってくれてよかったかも…(あいつらの性行為にはマジ萎えた) 結末は生き残って欲しい人が生き残ってくれたのでよかった(一人を除く) 最後に、グロが苦手な人はさけましょう。後悔します。しかしトブスとブサイクの顔は一見の価値ありです(笑)
伝統的にくだらん冒頭のガキの会話
ストーリーに関係ない会話、登場人物の性格を描写するためだけの会話がうんざりした。
ゲームの説明もうんざりした。
その苦痛に耐えたものには少しばかりのスリルが用意されている。
とにかくおばカキャラが多くイライラするシーンが多い。
その一方で筋肉オヤジがいい活躍してくれた。
食人家族がステレオタイプなのでもう少しオリジナリティを創造して欲しい。
最高!
最近見たホラーの中では一番かも!

ハラハラするところもあるし、なんと言ってもグロい!

前作もよかったけど、2もおもしろい。

グロいの好きな人にはオススメです!
逆さ絵みたいな(笑)
エエ味出しとんのぉ…教官を観た時は『なに逆さ絵みたいな顔しやがってよぅ』思おて拝見してましたが熱いゼ。鬼教官よ!リスペクトを込めて


敬礼ッ(>_<。)



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