ユニバーサルは、日本独自仕様でDVD出して下さい。アジアを一括りにするのは止めてほしい。
金だしてる客に、不正コピーするなって、あまりにしつこいのにも辟易する。
金儲けとか、自社が裁判で有利になることを考える以前に、本来の仕事に専念すべきでしょう。
この映画は、以前のDTS音声収録の方を購入したけど、後から出るDVDがなぜか、DTSでないのばかりなのが不思議である。 以前のDVDですら、音の収録が小さすぎて、相当ボリュームを上げなきゃいけない等、DVDとしてのマイナス要因が多かった。
従って、金を出してDVDを買うよりも、テレビ録画したものの方が、ずっと質がいいという矛盾が生じる。
テレビだと、あの長い長いユニバーサルのロゴや、不正コピー禁止云々を見せられなくて済みますから。
せっかく映画本編がよいものでも、販売する側の姿勢がこれじゃ、楽しめるものも楽しめない。 数多くの名画を手がけてるユニバーサルなだけに、今後の販売方針を改めてほしい。
映画本編は星5。
愛と哀しみの果て (ユニバーサル・セレクション2008年第3弾) 【初回生産限定】
シドニー・ポラック/ロバート・レッドフォード.メリル・ストリープ.クラウス・マリア・ブランダウアー.マイケル・キッチン.マリク・ポーエンズ.マイケル・ガフ.スザンナ・ハミルトン
価格: ¥1,500 (税込) DVD メーカー: Universal Pictures Japan =dvd= 発売日: 2008/03/13 EAN: 4571264902356 おすすめ度: ![]() Amazon ランキング: 44282位 発送可能時期: ![]() |



