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愛と哀しみの果て (ユニバーサル・セレクション2008年第3弾) 【初回生産限定】
ユニバーサルのDVD作り
ユニバーサルは、日本独自仕様でDVD出して下さい。アジアを一括りにするのは止めてほしい。
金だしてる客に、不正コピーするなって、あまりにしつこいのにも辟易する。
金儲けとか、自社が裁判で有利になることを考える以前に、本来の仕事に専念すべきでしょう。

この映画は、以前のDTS音声収録の方を購入したけど、後から出るDVDがなぜか、DTSでないのばかりなのが不思議である。 以前のDVDですら、音の収録が小さすぎて、相当ボリュームを上げなきゃいけない等、DVDとしてのマイナス要因が多かった。
従って、金を出してDVDを買うよりも、テレビ録画したものの方が、ずっと質がいいという矛盾が生じる。
テレビだと、あの長い長いユニバーサルのロゴや、不正コピー禁止云々を見せられなくて済みますから。
せっかく映画本編がよいものでも、販売する側の姿勢がこれじゃ、楽しめるものも楽しめない。 数多くの名画を手がけてるユニバーサルなだけに、今後の販売方針を改めてほしい。
映画本編は星5。



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