そこまで謎としては難しくはないですが、推理モード時、爆弾解除時は面白かったです。
Lコミュニケーターは自分の中では良かったです。スウィーツをあげたり、話したりと、お気に入りです。
エル ザ プロローグ トゥ DEATH NOTE ~螺旋の罠~
価格: ¥5,229 (税込) Nintendo DS メーカー: コナミデジタルエンタテインメント 発売日: 2008/02/07 EAN: 4988602140507 おすすめ度: ![]() Amazon ランキング: 2666位 発送可能時期: ![]() |
最初は単なるDeath Note好きなんで、
Death Noteゲームシリーズの中ではこの作品が一番評判良いということで、
購入しました。
で、今はすっかりLファンになってしまったんです。
ストーリー自体はともかく、Lと一緒に捜査するという設定が良いです。
時間制限あるし、音楽も迫力あるし、すごい緊張感のあるゲームで、
ついついはまっちゃいました。
二周目はある入手すべきアイテムを忘れてしまったので(涙)、
今は三周目の真っ最中です。
三周目だってもまだドキドキ、わくわくです。
Lコミュニケーターもかなり魅力的ですが、
個人的にはLと対戦できるミニゲームも入れてほしいです。
チェスとかはLに似合うし、対戦してLに負けてもたぶん文句はないと思いますね。
ちなみに、私、チェスできないんですけど...。
Death Noteゲームシリーズの中ではこの作品が一番評判良いということで、
購入しました。
で、今はすっかりLファンになってしまったんです。
ストーリー自体はともかく、Lと一緒に捜査するという設定が良いです。
時間制限あるし、音楽も迫力あるし、すごい緊張感のあるゲームで、
ついついはまっちゃいました。
二周目はある入手すべきアイテムを忘れてしまったので(涙)、
今は三周目の真っ最中です。
三周目だってもまだドキドキ、わくわくです。
Lコミュニケーターもかなり魅力的ですが、
個人的にはLと対戦できるミニゲームも入れてほしいです。
チェスとかはLに似合うし、対戦してLに負けてもたぶん文句はないと思いますね。
ちなみに、私、チェスできないんですけど...。
私にはちょっと難しかったのですが、
攻略サイトを見ながらやっとクリアしました。
2週クリアしてグッドエンディングを見たときは、
晴れ晴れとした心地よい達成感を得られました。
あと、Lに下の名前で呼んでもらえた時はとっても嬉しかったです♪
戦争へのメッセージとか、考えさせられることもあり、
そういう面も良かったです。
攻略サイトを見ながらやっとクリアしました。
2週クリアしてグッドエンディングを見たときは、
晴れ晴れとした心地よい達成感を得られました。
あと、Lに下の名前で呼んでもらえた時はとっても嬉しかったです♪
戦争へのメッセージとか、考えさせられることもあり、
そういう面も良かったです。
私は実はアニメのLの声、イメージと合わなくて苦手だったのですが(ボイス無しプレイを覚悟して購入したくらいでしたが)、今回のゲームの声はえらく良かったです。…変わった?でも勿論声優は同じですしどう変わったのかよく分からないので主観かもしれません。
Lのイラストは、原作をトレースしたかのような絵でした。決して手抜きなどではありません、いい仕事です。お陰でゲームが楽しいの何の。犯人の方は小畑先生の描き下ろしでしょうか?
Lのセリフも、ゲーム作成者が原作が好きなのか、原作ファンに留意しているのか”Lが○利き”(伏字で失礼します)という説明だけでも繊細な気の使い方があって微笑ましかったです。ゲームの構成から見てもLファンのツボを相当に意識していると思われます。私は見事にはまりました。
ゲーム自体の難易度はそこそこで、主に眠る前にゲームをする私には丁度良いくらいでした。しかし調子に乗ってLの言葉より前に先走ると自爆することになるので注意が必要です。そんな目にあってようやく、銀行にノートを取りに行って神に見捨てられた魅上の気持ちが少し分かりました(余計な話すみません)
Lコミュニケーターは、あの甘党Lにお菓子をあげるというパラダイスな行動が出来る上にそれで親しくなれるという笑いが止まらないことになっています。あの世界三大探偵と親密になってみたい女子に(まあ男子にも)お勧めします。ひとつひとつのお菓子に対してコメントがあったりゲームで設定した自分の名前を呼んでくれたりとサービス満点です。(注:メインゲームの方でも呼んでくれます。もちろん名前の部分はボイスなしで文章のみです)
難点は、どんなに頑張っても2週目もクリアしないとトゥルーエンドが見れないところでしょうか。…あれは脱力しました。今3週目ですけれど。
Lのイラストは、原作をトレースしたかのような絵でした。決して手抜きなどではありません、いい仕事です。お陰でゲームが楽しいの何の。犯人の方は小畑先生の描き下ろしでしょうか?
Lのセリフも、ゲーム作成者が原作が好きなのか、原作ファンに留意しているのか”Lが○利き”(伏字で失礼します)という説明だけでも繊細な気の使い方があって微笑ましかったです。ゲームの構成から見てもLファンのツボを相当に意識していると思われます。私は見事にはまりました。
ゲーム自体の難易度はそこそこで、主に眠る前にゲームをする私には丁度良いくらいでした。しかし調子に乗ってLの言葉より前に先走ると自爆することになるので注意が必要です。そんな目にあってようやく、銀行にノートを取りに行って神に見捨てられた魅上の気持ちが少し分かりました(余計な話すみません)
Lコミュニケーターは、あの甘党Lにお菓子をあげるというパラダイスな行動が出来る上にそれで親しくなれるという笑いが止まらないことになっています。あの世界三大探偵と親密になってみたい女子に(まあ男子にも)お勧めします。ひとつひとつのお菓子に対してコメントがあったりゲームで設定した自分の名前を呼んでくれたりとサービス満点です。(注:メインゲームの方でも呼んでくれます。もちろん名前の部分はボイスなしで文章のみです)
難点は、どんなに頑張っても2週目もクリアしないとトゥルーエンドが見れないところでしょうか。…あれは脱力しました。今3週目ですけれど。
ただの脱出ゲームじゃありません。キーワードを集めての推理戦やトラップ解除…。制限時間もあり、難しいかと思いますが、ボリュームたっぷりで何度でも遊べます!二週目からじゃないと手に入らないアイテム、トゥルーエンドがあります。音楽も私はすごく気に入ってます。
コミュニケーターはLファン向けですね。おやつのレシピも捜査中にゲットします。季節のおやつ、イベントのおやつもあり充実しています。
捜査では信頼度、コミュニケーターでは親密度があり、増えるにつれて名前の呼び方やコメントが変わっていきます。
私は軽いLファンなのでこの作品に興味を持ちましたが、そうでない方も十分楽しめると思います。
ちなみに逆転裁判シリーズファンです!
コミュニケーターはLファン向けですね。おやつのレシピも捜査中にゲットします。季節のおやつ、イベントのおやつもあり充実しています。
捜査では信頼度、コミュニケーターでは親密度があり、増えるにつれて名前の呼び方やコメントが変わっていきます。
私は軽いLファンなのでこの作品に興味を持ちましたが、そうでない方も十分楽しめると思います。
ちなみに逆転裁判シリーズファンです!











