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ホステル2 [無修正版] [DVD]
イーライ・ロスビジュー・フィリップスヘザー・マタラッツォロジャー・バートローレン・ジャーマン
価格: ¥3,416 (税込)

DVD
メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
発売日: 2008/02/22
EAN: 4527427639805
おすすめ度:2.5
Amazon ランキング: 5157位
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   ホラー映画に免疫があって、ある程度の描写には不感症になった人でも、このシリーズの残虐シーンには目を覆うはず。前作でアメリカ人男子大学生らが犠牲になった、スロバキアの同じホステルが舞台。生き残っていたひとりの衝撃運命を皮切りに、今回はアメリカ人女子学生3人が餌食となる。ホステルに着いた3人は早速「オークション」にかけられ、落札者によって肉体がズタズタにされるわけだが、前回はぼんやりとしか描かれなかった犯罪組織の実体も明かされていく。このネット社会、軽い好奇心で遊ぼうと思った普通の人間が、恐ろしい犯罪に手を染めてしまう過程がリアルなのだ。
   3人の女子大生がそれぞれ個性的で、なかでも最初の犠牲者になるローナ役、ヘザー・マタラッツォの“イケてなさ”がドラマのなかで絶妙な効果を上げている。後半に差しかかると、3人の運命にハラハラさせるのはもちろん、脇キャラが受ける酷たらしい仕打ちに至るまで、これでもか、これでもか、という血と肉の饗宴には、もはや呆然とするしかない。これからバッグパッカーで旅行を計画している人は、本作を観たら即キャンセルしたくなるだろう。(斉藤博昭)
ちょっと残念な感じ
1が好きだったので観ました。
やっぱり1のほうが良かったかなー。。。と思いました。

組織のことがちょっと明らかになりましたが、
結局金持ちの道楽という感じ★
あと子供が殺される映画はあまりないので、
びっくりしました(さすがに拷問はなかったけど)。
ラストは男性陣、観ていて辛かったんではないでしょうか…
私は女なので苦しみはわかりませんが(汗)
飽きない展開は1と同じで、最後までじっくり観れました。
観終わったあとのすっきり感は1の勝ちかな。
怖かったです〜
いつも旅先でホステルやら安宿に泊まっているので、
犠牲者の女の子たちを身近に感じてとても怖かった。

地獄の沙汰も金次第、お金がすぺての価値観なので、
あの最後の展開は安直すぎてイヤ〜な感じだった。

宙吊りにされたり、血生ぐさい拷問シーンの数々、
ストレートすぎる残酷描写が悪趣味でぐったり・・。

物語はひねりがなく、登場人物も分かり易い人ばかり、
この映画から拷問シーンをとったら何も残らなそう。

中盤、人殺しクラブの男がどうして少年を殺したのか
分からなかった。(前作を見ていないからかな?)

子供たちが○○でサッカーしたり、命の価値観の低い
サディスティックさが生理的に合わない映画だった。
美人をいれてほしかった。
往々にして舞台裏見せるとしらける。
この映画も同じ。
前作と違って殺す側の視点も入れたんだが失敗。
前作もたいしたこと無いですがこれはもっとノってこない。
猟奇な出来事のはずなのに狂気が無い。
みんな平然としてる。
ラストにどんでん返しがあるのだが金持ちだから助かるってオチがいかにもアメリカ人の発想。
単なる殺人映画に成り下がった。
今回のターゲットは女子グループ。またまた気軽な感じで旅行に出かけちゃうんですが。
前作がサスペンスの要素があり、かつスッキリさせるあと味だったので期待しましたが、
伏線もない単なるホラー作品に成り下がった出来にがっかり。
残酷シーンも前作の方がグロかった。チン○をカットするシーンがせめてもの救いか。
一応、前作からの続きらしいが、前作を観てあと味スッキリだった方は見ないほうがいいかも。
続編に難あり
前作の出来が素晴らしかったので2作目にも期待していましたが、完全に裏切られた感じを受けました。単なるスリラー物語となって内容に深みが無く、ストリー性も乏しくなり、ただ残酷なシーンを売り物とした駄作としか言えません。今回は前作の生き残った青年からストリーが始まるのですが、まずは、この時点で拍子抜け(笑えます)でした。



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