「自然と体が動く」。
そう。まさしくそんな感じ。
「80年代のあの曲に似てる」。
そんなこと口に出すのも無意味なくらい。
特にマカロニは秀逸。
音楽を聴いてのワクワク感がめっきり少なくなったこの頃。
それを与えてくれて感謝感謝。
とりあえず。聴くべし。
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Baby cruising Love/マカロニ
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この一生懸命さと音楽の分かりやすさと愛らしさ。彼女たちの意識するところではないのかもしれないけれど、このバランスのよさは近年まれに見るケミストリー。少し前に存在を知って曲を聴きあさり、4/16発売のアルバムも迷わず予約しました。曲提供者が誰だかすぐに分かって、一聴するとすぐに飽きそうな気がするのですが、そのままずーっと何回でも聞けてしまう。この娘たちをアイドルと言わずして、なんとするのでしょうか?間違いなくお勧めです。
2曲とも恋する女の子の気持ちを唄った曲ですね。
1「Baby cruising Love」は恋人との間に距離間が出来てしまい、その距離間を縮めたい気持ちを唄った曲でしょうか。サビは盛り上がる感じですがサウンドはシンプルです。
2「マカロニ」は恋人との間のちょっぴり幸せな感覚を唄った曲だと思います。サウンドは「Baby cruising Love」よりもシンプルでゆったりしています。優しい歌声のサビが印象的なこの曲は名曲かも。
3は1のインストゥルメンタル、4は2のインストゥルメンタルです。
冬にリリースされたせいか寒い気持ちを温めてくれるようなマキシシングルだと思います。
聴き込むほど良さが増すタイプのマキシシングルだと思います。
1「Baby cruising Love」は恋人との間に距離間が出来てしまい、その距離間を縮めたい気持ちを唄った曲でしょうか。サビは盛り上がる感じですがサウンドはシンプルです。
2「マカロニ」は恋人との間のちょっぴり幸せな感覚を唄った曲だと思います。サウンドは「Baby cruising Love」よりもシンプルでゆったりしています。優しい歌声のサビが印象的なこの曲は名曲かも。
3は1のインストゥルメンタル、4は2のインストゥルメンタルです。
冬にリリースされたせいか寒い気持ちを温めてくれるようなマキシシングルだと思います。
聴き込むほど良さが増すタイプのマキシシングルだと思います。
守勢のまま8年間なんとか生きながらえてきたマイナーなアイドルユニットが、活動8年目に奇跡的なブレイクを果たした2007年。
そのブレイクを受けて、このユニットに携わる全ての人たちが、自らの進んできた道が間違っていなかった事に打ち震え、全身に漲る自信という名の力を実感しながら作り上げた渾身の作品である事は間違い無いはずだし、そうでなければならない。
有無を言わせず体が動く、極上のテクノポップを期待してやまない。
そのブレイクを受けて、このユニットに携わる全ての人たちが、自らの進んできた道が間違っていなかった事に打ち震え、全身に漲る自信という名の力を実感しながら作り上げた渾身の作品である事は間違い無いはずだし、そうでなければならない。
有無を言わせず体が動く、極上のテクノポップを期待してやまない。
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