パーティーゲームとしては異色の
ミニゲームと“レースゲーム”を交互に遊ぶゲームです。
前作「あつまれ!ピニャータ」とはゲーム内容が異なるので、未プレイでも十分楽しめます。
すごろく形式のゲームでは、相手を待つ時間があるのに対して
こちらはレースゲームとミニゲームなので常に全員が参加できるのがうれしいです。
レースゲームといっても難しいものではなく
子どもでも多少ゲームに慣れていれば問題なく遊べると思います。
ミニゲームは似通ったものもありますが“別バージョン”といった感じで楽しめます。
レースの方も良くできていて、様々なアイテムを
タイミングなど気にせずにどんどん使うのが楽しいです。
また、各レースコースは“上り”と“下り”を選ぶことができ
ひとつのコースで2度楽しめます。隠しルートを見つけるのも楽しいです。
各ミニゲームとレースコースはトレーニングモードで
好きなものを選んで遊ぶこともできます。
キャラクターに関しては、前作をアメリカやカナダでCGアニメ化した際に
起用されたキャラクターが使われているようです。
ゲームをプレイしていても、まるでCGアニメを見ているかのようです。
個人的には日本でも放送してほしいです。さらにこのゲームが楽しめると思います。
Xbox360としては貴重な、幅広い年齢層に対応しているものと言えます。
遊んでいて楽しくなるゲームです。
あつまれ! ピニャータ ~レッツ☆パーティー~
価格: ¥5,040 (税込) Xbox 360 メーカー: マイクロソフト 発売日: 2007/12/06 EAN: 4988648532502 おすすめ度: ![]() Amazon ランキング: 6950位 発送可能時期: 通常24時間以内に発送 ![]() |
無印ピニャータのゲーム性、そしてなによりキャラクターに惚れ込み
本作にも相当期待していましたが、ちょっと期待しすぎたかも。
妻子3人とオフラインメインで遊んでますが、
パーティーゲーの肝である盛り上がりに関しては保証できます。
ミニゲームでは相手を邪魔する要素が濃いため、やった・やられたで盛り上がります。
ただ、ミニゲームの数が50くらいあるようですが、似通ったタイプのが多いため、
やり込んでいくと「またこんなんかー」って思いが出始めます。
まあ、子供は無邪気に遊んでいるので、こういう思いはゲーマーな
オッサンに限られたものかもしれませんが。
上記外に(オフラインのみプレイでの)不満点を箇条書きにすると、
・ミニゲーム間に必ずレースをしなくてはならない
・ミニゲームのみ個別で選んで遊ぶ事が出来ない
・使用できるピニャータ、登場するピニャータが少ない
ってところでしょうか。
特に最後のは不満!主要(?)4キャラの男女別、計8キャラしか選べない!
しかしこの4キャラ、そんなに人気があるのだろうか?
無印で惚れ込んだポノッキーとかスクワジルがチラリとも登場しないなんて…。
裏技かなんかで使用できるようになれば、また評価も変わるのですが…。
本作にも相当期待していましたが、ちょっと期待しすぎたかも。
妻子3人とオフラインメインで遊んでますが、
パーティーゲーの肝である盛り上がりに関しては保証できます。
ミニゲームでは相手を邪魔する要素が濃いため、やった・やられたで盛り上がります。
ただ、ミニゲームの数が50くらいあるようですが、似通ったタイプのが多いため、
やり込んでいくと「またこんなんかー」って思いが出始めます。
まあ、子供は無邪気に遊んでいるので、こういう思いはゲーマーな
オッサンに限られたものかもしれませんが。
上記外に(オフラインのみプレイでの)不満点を箇条書きにすると、
・ミニゲーム間に必ずレースをしなくてはならない
・ミニゲームのみ個別で選んで遊ぶ事が出来ない
・使用できるピニャータ、登場するピニャータが少ない
ってところでしょうか。
特に最後のは不満!主要(?)4キャラの男女別、計8キャラしか選べない!
しかしこの4キャラ、そんなに人気があるのだろうか?
無印で惚れ込んだポノッキーとかスクワジルがチラリとも登場しないなんて…。
裏技かなんかで使用できるようになれば、また評価も変わるのですが…。
体験版を嫁と7歳の子と3人で遊んでます。ものすごくシンプル、簡単かつ、ルーズなゲームばかりなので、3人で遊んでも、いい感じで楽めます。この前、おばあちゃんが遊びに来たときも、それなりに楽しんでました。360では数少ない家族サービスゲームです。ようやく360が我が家で受け入れられた感じです。最近の土日の日中はこれをみんなで遊んで、嫁子が寝た後にHalo3のオンライン対戦を遊んでます。製品版はオンライン対戦対応のようなので、子持ちのフレンドと親子対戦したら楽しいかも。
デモで遊んでみて見事ハマりました。種類も多いし絶対買いです



