ひとつ前に戻る

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
J.K.ローリング(原著)
価格: ¥950 (税込)

DVD
メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日: 2006/04/14
ASIN: B000F3N5HW
おすすめ度:3.5
Amazon ランキング: 16906位
発送可能時期: 通常1~2週間以内に発送

amazonの詳細ページへ
5個人的には一番好き
ここでは評価があまり良くないようですが今のところシリーズでは一番好きです。
1,2作目と学校のロケ地が一部変わったこともあり何だか凄く新鮮な印象を受けました。とにかく映像が凄く美しい。
この監督にもう一度手がけてほしいな
5新監督になって…
始めは今までの監督(クリスコロンバス)のハリーポッターシリーズのイメージが大きすぎて、受け入れられませんでしたが、見れば見るほど味がわかってきて、やはりこの作品も私は大好きです。

1・2作目は子供が見ても大人が見ても楽しいもの(どちらかと言うと子ども向きかな?)だと思いますが、3作目は子供も見て楽しいと思いますが、大人が見ても違和感のない仕上がりだったのではないでしょうか?

魔法力もう〜んとグレードアップして、たくさんあったらいいなっていうのもありました。

ハリーポッターシリーズはどの作品もやっぱり大好き☆
5ハリポタへの考え方が変わった作品でした。 *まだ見ていない方は読まないでください。
今まで自分はハリポタのファンではまったく無く、「とりあえず見とくか」程度でした。
でもある時、2までで途中になっていたのでこちらをかなりおそばせながらも鑑賞しました。
いやいや、、「おもしろい!!!!」 原作は読んでいないのでなんとも言えませんが、一度見ただけではわかりにくい部分は、二度目の鑑賞へとつながったので気になりませんでした。
今回は、大人の方でも非常に楽しめると思います。それは、「時を戻す」という、哲学的で映画でしか実現できない発想があるからです。ハリーたちだけではなく、現実を生きている私たちにだって、「時を戻したい」ことはあるはずです。ファンタジーながらにも、このような気持ちになってしまった私です。
この章を見て、次の炎〜も鑑賞し、次作は、初めて劇場にて鑑賞する予定です。
いやはや、すっかりハリポタの魅力にとりつかれてしまいました笑
2本来のストーリーのダークさが描ききれていない消化不良の作品
新教師のD.シューリスやキーマンのG・オールドマンの好演も目立つ反面、展開が盛り沢山のせいでか、シリーズの核心であるハリーの生い立ちやポッター家と宿敵との因縁に眼をむけはじめた興味深い物語自体が中途半端な描写で、本来のストーリーのダークさが描ききれていない消化不良の作品に思えました。思わせぶりや伏線らしきはあるものの結末が中途半端で慌しくあっさりし過ぎ、また、A.リックマン、M.スミスなど初作からいた教師陣の存在感も薄れて中途半端な存在になり、原作を知らなければ分かり難い演出とも感じました。
2シリーズ中最低
今までのハリー・ポッター作品の中で一番退屈。盛り上がりに欠ける。シリーズにとってキーマンとなりそうな人物がひとりだけ出てくるので、一応見ておかないといけないという程度。

この商品へのコメントを書く


ハリーポッター最終巻の予約

本のみちしるべ Powered by Amazon Web Service