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デアデビル アルティメット・エディション
マーク・スティーヴン・ジョンソンベン・アフレックジェニファー・ガーナーマイケル・クラーク・ダンカンコリン・ファレルゲイリー・フォスター
価格: ¥4,935 (税込)

DVD
メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日: 2003/10/03
EAN: 4988142154729
おすすめ度:3.0
Amazon ランキング: 17874位
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 『スパイダーマン』などと同じ、マーヴェル・コミックスの人気ヒーローを映画化。少年時代に化学物質を浴びて盲目になったマットが、聴覚などほかの「四感」と肉体を鍛え上げ、昼は弁護士、夜はコスチュームに身を包んだ「デアデビル」として、法の網をかいくぐる悪者を制裁する。
   正統派のヒーローとは一線を画し、暴力に暴力で対抗する自分自身に疑問も持つという、屈折した主人公には共感を抱きやすい。そんな彼の心を反映するかのように、映像もとことんダーク。もちろん、ヒーロー像うんぬんを意識しなくても、敵役ブルズアイに扮するコリン・ファレルのぶっとんだ演技や、雨が当たる音だけで相手の顔を想像できるデアデビルの超人パワーを見るだけで、アクション娯楽作として充分に楽しめる。とくにカンフーの要素を多用したワイヤーアクションが切れ味たっぷり!(斉藤博昭)
アメコミ映画連発な近頃ですが
昼間は弁護士、そして夜には盲目のスーパーヒーロー『デアデビル』
盲目のヒーローと言う異色さは良いけど弁護士としての部分ももっと前面に押し出しても良かったんじゃないかな。
法律に精通し、悪役と心理面での駆け引きをもっと描けていればと思いました。
スパイダーマンなんて苦学生ぶりをこれでもかと描いたんだし。
『弁護士としてはそんなに一流じゃねぇーのかなぁー』って思いました

デアデビルになってもそんな強いワケでもないし。映画が始まって数分で傷つき倒れてる姿を見せられますからね。
ストーリーも続編意識してるのミエミエで全然スッキリしない
でも映像的にはよく撮れてるのでお客さんが来たときに流したりボーっと鑑賞するのにはちょうど良いかな

特典はメイキングだけでなくコミックの解説も入っていて、流石アルティメットエディションって感じのボリュームです
正直映画のメイキングよりコミックに関するエピソードの方が見ていて熱くなるものがあります(笑)
カタルシスナシ
爽快感を期待して観ると最悪です。
なぜ最後ああなる?
大切な人を傷つけたラストの敵に対してあの対応。
観ている者としてはあれで納得できるわけがありません。
続編作るためとしか思えません。
これだけつまらなくて続編作られるかわかりませんが。

途中ヒロインと戦うシーンも意味不明。失笑しました。

設定は深いものがあるのだから、

それを台無しにするようなシナリオにしてしまうのはもったいないです。

かっこいい!
デアデビルかっこよすぎ!
映画化されると聞いてすぐさま観に行きました。
盲目なのにあんなことが出来るなんてねェ!
2が出て欲しい!DVDは絶対買わなきゃ!!!!!

【スパイダーマンとお友達ってのは知ってたけど最近「ウルヴァリン」ともお友達っだった事を知りました。(ビックリ)】

影あるヒーロー
不遇の少年時代の事故によって、超力が備わり、トレーニングを積むことで
ヒーローへと育っていく。
「スパイダーマン」とは違い、ヒーローの生い立ちや心情に影があり、
より人間らしい主人公に親近感が沸く。
脇を固める出演者には「マイノリティ・リポート」で注目を集める
コリン・ファレルがなんと、スキンヘッドに悪役を見事に演じている。

ぜひ早く続編が見たい!

映画を見ても買っちゃう
映画本編が100分で「短けー!?」と不満だった私。
絶対DVDも買わないと満足出来ません。
と言うより、デアデビルワールドを映像化するに当たって一本の映画では枠が小さすぎるんでしょうね。
DVDを買ってじっくり見てこそ更なる趣向や気づかなかったポイントに気づくことが出来ると思います。
ただ初回特典がまたキューブリックだとは・・・

前売りチケットの特典もキューブリックだったんだよなあ・・・
もう少し気を使ってくれよ。

日本ではまだまだマイナーなデアデビルだけれど、このダークな感じが好きだ!!DVD発売や映画続編によって人気がこれから上昇していくと良いなあ!!

それにしてもなんで後に公開したXMENより発売日が遅いのだろう。




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