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デアデビル
マーク・スティーヴン・ジョンソンベン・アフレックジェニファー・ガーナーマイケル・クラーク・ダンカンコリン・ファレルゲイリー・フォスター
価格: ¥3,465 (税込)

DVD
メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日: 2003/10/03
EAN: 4988142146328
おすすめ度:2.5
Amazon ランキング: 32040位
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 『スパイダーマン』などと同じ、マーヴェル・コミックスの人気ヒーローを映画化。少年時代に化学物質を浴びて盲目になったマットが、聴覚などほかの「四感」と肉体を鍛え上げ、昼は弁護士、夜はコスチュームに身を包んだ「デアデビル」として、法の網をかいくぐる悪者を制裁する。
   正統派のヒーローとは一線を画し、暴力に暴力で対抗する自分自身に疑問も持つという、屈折した主人公には共感を抱きやすい。そんな彼の心を反映するかのように、映像もとことんダーク。もちろん、ヒーロー像うんぬんを意識しなくても、敵役ブルズアイに扮するコリン・ファレルのぶっとんだ演技や、雨が当たる音だけで相手の顔を想像できるデアデビルの超人パワーを見るだけで、アクション娯楽作として充分に楽しめる。とくにカンフーの要素を多用したワイヤーアクションが切れ味たっぷり!(斉藤博昭)
お粗末。
ものすごく期待外れでした。
ナンダコリャ〜!!

エヴァネッセンスの曲が大好きで、映画の方も気になってたんだけど・・。

彼女の名前が「エレクトラ・ナチオス」って、ものすごいインパクトがあった
ことぐらいしか評価できましぇん・・。
暗い~
冒頭シーンからして暗い!!
目を不慮の事故から失明し、その後自分の力だけで強くなった主人公はすごいけど、とにかくなんか不幸。
映像も暗いし、話も暗い。
おもしろいとは思えなかった。
コウモリ。クモ。そして・・・・馬?
アメリカのヒーローアニメものは動物をモチーフにしたものが多い。
バットマンは蝙蝠。スパイダーマンは蜘蛛。そしてデアデビルは・・・
馬ですか?

主役を演じたベン・アフレックの馬面は、ヒーローとして
少々難があるように思えました。
年齢的にもアクションをこなすのは辛い気もしますし。

ストーリーは可もなく不可もなくありきたり。
だけど、ボスキャラに敢えて「とどめ」を刺さないラストは
納得できない。カタルシスを得られるどころか不満大爆発。
「続編」を意識しているんだろうけど、続編を観たいとは思わないし。

結局、印象に残ったのはコリン・ファレルのキレまくった演技だけでした。

補足ですが・・・
>BGMの安ロックが全てを台無しにしています! 著しく気分を削がれます! 残念です!

コレはこのDVDでは改善されていました、ストーリーに集中しやすくなったので劇場で見た時よりも楽しめました。 確かに演出には穴が多々ありますが、生身の人間として、クライムファイターとして戦い苦悩する姿はしっかり描かれていると思います。 劇場で御覧になって幻滅された方にこそオススメかもしれません。 

製作者が盲目だ・・・
「グッド・ウィル・ハンティング」等のヒューマン・ドラマ系映画で
演技派なところを見せるベン・アフレックが
「アクション映画にはもう出ない。」と
決心をつけさせた映画のひとつ。(もうひとつは「ペイ・チェック」です。)
観た人も出演した人も下らない映画だと理解できるカス映画。
てゆーか、端から端までやる気のかけらが見当たらない。

てきとーに作って手っ取り早く儲けた映画。
マット・デイモンと仲直りした後のベンの新作に期待・・・




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