このシングルはいつでも心に響くものがある。
sailling dayの明るく前向きになれる。
ロストマンはだんだんと自分に何かを気付かせてくれる。
自分はいつまでもこの歌を聴き続けていきたい。
ロストマン/sailing day
BUMP OF CHICKEN/藤原基央
価格: ¥990 (税込) CD メーカー: トイズファクトリー 発売日: 2003/03/12 EAN: 4988061890630 おすすめ度: ![]() Amazon ランキング: 43324位 発送可能時期: 通常24時間以内に発送 ![]() |
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藤原基央というソングライターが、ついにそのポテンシャルをあらわにしはじめたことを告げるマキシ・シングル。キラキラとしたギター・アルペジオのなかに「状況はどうだい 僕は僕に尋ねる」というフレーズが浮かび上がった瞬間、一気に曲の世界に引き込まれる「ロストマン」、前のめりに疾走するビートと荒々しくも繊細に響き渡るメロディが美しく融合した「Sailing day」。不安に震えながらも何とか前に進もうとするイノセンスをキープしたまま、楽曲としての完成度を高めていく藤原の才能に改めて驚かされる。身体がザワザワしてくるよ、ホントに。(森 朋之)
sailing dayは最初から最後までとにかく力強くて、勇気がでる。「精一杯運命に抵抗」そっか抵抗かぁ。。。人生までをも変えられてしまうほどの曲。
それと逆にロストマンは最初は静かにサビは力強く!ロストマン。。。藤原さんが時間をかけて作った超大作。藤原さんは昔この曲をうたっていて、いまの自分と同じで泣いてしまったそうです。現在ではメンバーの助けによりうたえるようになったそうです。それほど自分のことをさらけだした唄なんでしょう。
それと逆にロストマンは最初は静かにサビは力強く!ロストマン。。。藤原さんが時間をかけて作った超大作。藤原さんは昔この曲をうたっていて、いまの自分と同じで泣いてしまったそうです。現在ではメンバーの助けによりうたえるようになったそうです。それほど自分のことをさらけだした唄なんでしょう。
歌詞が秀逸であるバンプですが、本作はまして重厚だと思いましたね。
さすが完成までに時間を要しただけの事はある。
不慮の事故で一時期なにもかも「失った」自分にとっては
共感出来ないフレーズはほぼ無かったです。
「さぁ、行こうかロストマン」の部分に何度も泣かされました。
Kの「ホーリーナイト」のフレーズのように。
ぜひPVの方も合わせてオススメします。
さすが完成までに時間を要しただけの事はある。
不慮の事故で一時期なにもかも「失った」自分にとっては
共感出来ないフレーズはほぼ無かったです。
「さぁ、行こうかロストマン」の部分に何度も泣かされました。
Kの「ホーリーナイト」のフレーズのように。
ぜひPVの方も合わせてオススメします。
私が初めてBUMPの曲を聴いたのはONE PIECEの映画でした。 『デットエンドの冒険』の主題歌にされていたsailingdayを歌っているバンドは正直名前さえ知りませんでした。(すいません↓) でも、その曲を聴いてみたら一気にそのバンドにはまってしまいました。 sailingdayはONE PIECEにとても合っている曲だと思います! ONE PIECEが大好きな私はこれがとてもうれしかったです!! 私は『たった一秒 生きるためにいつだって命がけ 当たり前だ』のところが一番好きです。
ロストマンは最初は聞き流していたことが多かったのですが、歌詞をよく読み、考えてみたらとても切なく、いい曲だと思いました。
特に『君を忘れたこの世界を 愛せたときは会いにいくよ 間違った旅路の果てに 正しさを祈りながら』のフレーズがジ〜ンとくる方が多いのではないでしょうか??
BUMPの曲はどれもよく、順位は付けがたいのですが、私の中ではsailingdayとロストマンはいつも1・2位を争っています。
ロストマンは最初は聞き流していたことが多かったのですが、歌詞をよく読み、考えてみたらとても切なく、いい曲だと思いました。
特に『君を忘れたこの世界を 愛せたときは会いにいくよ 間違った旅路の果てに 正しさを祈りながら』のフレーズがジ〜ンとくる方が多いのではないでしょうか??
BUMPの曲はどれもよく、順位は付けがたいのですが、私の中ではsailingdayとロストマンはいつも1・2位を争っています。
どっちも好きですが、ロストマンが特に大好きです
詞がとてもいいですね
詞がとてもいいですね



