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ハリー・ポッターと賢者の石 (1)
J.K. ローリング(著)/J.K. Rowling(原著)/松岡 佑子(翻訳)
価格: ¥1,995 (税込)

単行本
出版社: 静山社
発売日: 1999/12
ASIN: 4915512371
おすすめ度:4.5
Amazon ランキング: 6169位
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

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1「ブーンと吠える犬」は本当でした――。
 このシリーズを原書で読んでいた大人のファンです。原書が完結した機会にと翻訳版も読んでみましたが、つじつまの合わない箇所(誤訳)やおかしな日本語が多数みつかりショックを受けています。
 読む前にネットの掲示板で、misty eyes(=ぼんやりした目、潤んだ瞳)が 『霧のような瞳』、booming barks(=とどろく吠え声)が 『ブーンとうなるような吠え声』になっているという情報を目にしたときは、冗談に違いないと思いましたが、本当だったのでびっくりしました。『霧のような瞳』とはどんな瞳でしょうか? 犬がブーンと吠えるでしょうか? たいへん非常識な訳です。
 第1章の最後、原書に「people meeting in secret all over the country=国中のいたるところで密かに集まった人々(魔法使い達を表わす)が〜」と書かれている箇所がありますが、翻訳はここを 『国中の人が、あちこちでこっそりとあつまり〜』(ハードカバー版p30)としているので、これでは英国人全員が魔法使いのようです。
 部分によっては翻訳者の熱意や工夫も感じられるのですが、上記のような不手際が散見されるため、全体に見て子供が繰り返し読むのにふさわしい本になっているとはいえず、たいへん残念です。

 世界的なベストセラーとなったこの作品は、遊び心いっぱいのファンタジーです。ただ決して万人向けの心暖まる児童書というわけではありませんので、その点も注意が必要です。魔法の学校は様々な理不尽に満ちていますし、後の巻では残酷な場面も出てきます。(それが面白いところでもあるのですが)今から小さい子供に読ませることを考えている方は、訳に問題があることに加え、後半ダークなストーリー展開が待ち構えていることも知っておいた方がいいでしょう。(☆ひとつは日本語版への評価)
5ファンタジー入門書で金字塔
小学生の頃はナルニア国物語を読んで夢中になり、大学時代に指輪物語を読み通し、2000年にこの作品を読み、その後ファンタジーの世界にのめり込んでいく。
兄が活字が嫌いな息子に向けて音読をしていた記憶もある。
その成果があってその子供は小説が好きになって私立中学へ進学し、科目では国語が一番をとった。
私も2000頃まで本が余り好きではなかったが、この小説をきっかけにして、後に続けてファンタジーを300冊以上読んでいる。
1997年当時では極めて独創的なファンタジーであった。
現在2008年では他者から真似されている感じを読んでいて受ける事が否めない気もするのだが・・・。
2なんでこれが、馬鹿売れするのか理解不能
映画がつまらないから、きっと小説版は面白いんだと思って読んだけど、
理解不能だった。
児童本だからか描写は乏しいし、何よりもフォント文字が気色悪い。
別に人の感性に口を出すつもりはないけど、
これを熱中して読めるのに、日本のファンタジーはオタクの読み物だと馬鹿にする人がいることや、ハリーポッターより面白いファンタジーはないといっている「健全」な人たちは、これ以外にファンタジー本を読んだことあるんだろうか。
5文学から遠ざかっていました。
ハリーポッターを読むまで、文学から10年以上離れていました。
電車で小説を読んでいる人たちがよくわかりませんでした。

しかし、ハリーポッターと賢者の石は、ハリー、ロン、ハーマイオニーのトリオの掛け合いが面白く、ハグリッドとダンブルドア、マクゴナガルという見方になる先生。

面白くも楽しい学園生活と、死を直面する危機。

ちょうど子供から大人になるときの不安を案じしているのだろうか。
5読みやすい!!
非常に話にのめりこみやすく、何度読んでもあきません!!!
ぜひ、一回読む事をお勧めします!!

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ハリー・ポッターと秘密の部屋 (2)
J.K. ローリング(著)/Joanne Kathleen Rowling(原著)/松岡 佑子(翻訳)
価格: ¥1,995 (税込)

単行本
出版社: 静山社
発売日: 2000/09
ASIN: 4915512398
おすすめ度:4.5
Amazon ランキング: 5499位
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4I love harry but amazon`s staff was mean
I love Harry Potter and It`s the best for me but i`m rating it 4stars. I bought many times here and never have received such ill-treatment before.I bought this particular book "Harry Potter and the Chamber of secrets (US) paperback) from amazon and when it arrived the front page and some was torn. I asked for a new one on the same date of delivery and the negotiation was so smooth but when the second one arrive I noticed that it was the same book (or same damage) I returned.We tried to be calm and simply ask to return it again for there seemed to be a mistake but some arrogant staff told my husband that it is not possible to return an item twice, talked to him for sometime and he wasn`t polite at all! We are customers and I think some manners while conversing with us is just fair to expect! When my husband had enough he asked for a higher ranking staff to deal with cause the talk was going nowhere and he just refused! I know this is not the proper place to argue but if my husband, who just refuse to deal with complicated things,can let this matter pass I can`t.
I feel harassed and abused and if these things go unnoticed and unsolved I may not have much trust with this company!
42作目のジンクスを破った
ナルニア国物語など2作目は大概駄作になる事が多い。
しかしこの第2作は前作を超えている。
この時点では作者には大変期待をしていたのだが、第5作で予想が見事に裏切られた。
5UK版の2巻のハードカバーです。
内容にはあえて触れませんが、、、
印字も紙質も良く、読みやすいです!
ハードカバーの重さが気にならない向きに、
おすすめです!
ついでに、色々な単語集の「日本一やさしくハリポタが読める」などなどは、
このUK版のページと一致しています。
4続編への登竜門
JKローリングが6巻発売前に「重要な巻となる」といった作品です。
1巻では魔法学校やハリーの身の回りのことなど、風景的な描写が多かったのに対し、2巻ではキャラクター達の動きが見られます。最初から、物語が動いているので1巻より読みやすいかもしれません。
2日本語の訳文がひどい
1作目から気になっていましたが、翻訳の日本語があまりにもよくないです。
日本語にもテンポやリズムがあって、翻訳の専門家は大抵その辺を意識しながら
訳しているのに、この作品にはそれが感じられない。読みにくいのです。
途中なんどもつっかえ、なんども寝てしまいました。

ストーリーも、ちょっと質の低いサスペンスのようで、これをファンタジー文学として
見るのは気が引けます。もっと面白いファンタジーがいっぱいあるんですけどね…。
前半のドタバタ劇はまあまあ楽しめました。

ちなみに、ドビーは原書で「ハウスエルフ」です。ちょっと印象が変わりますね。

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ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (3)
J.K. ローリング(著)/松岡 佑子(翻訳)/J.K. Rowling(著)
価格: ¥1,995 (税込)

単行本
出版社: 静山社
発売日: 2001/07/12
ASIN: 4915512401
おすすめ度:5.0
Amazon ランキング: 7005位
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5Great Adventure
This book was really good and many adventures and many things that makes the audience/reader more exiting.

This book had many adventures whcih talks about many magic and many characters in this book like Black.

Now, I won't say the other characters because then I will spoil the readers exitments so that why.

This book was really good so buy it and read it.
5一番のお気に入り!
はっきり言って面白いです。
ストーリー展開もあり、集中して一気に読んでしまいます。
是非のめりこんでください。
私が読んだハリーポッターの中で一番のお気に入りです!!
43作目はナルニア国物語も成功した。
素晴らしい。全頁通して爽やかに書かれている。
ハーマイオニーとハリーが時間を遡るロマンス。
ヴォルデモード側とディメンターと守護霊をまじえた進行に卓越した書き方に感嘆を覚えた。
クイディッチでのチョウチャンの描写は読む者が笑いを誘われ秀逸であった。
4英語好きへの最初の一冊
よく知ってる大好きなお話なら、英語で読むのも苦痛じゃないんです。というわけで
ウチの娘の最初の一冊は、ハリー・ポッターシリーズの中で一番大好きなこれに決定。
隣に辞書と日本語版をおいて、ゆっくりのんびり読み始めるそうです。

本当はガシガシ書き込みができるようにもう少し大き目の版が欲しかったなぁという
部分で星ひとつ減らしました。
5一番意外性のある結末・・・
内容も構成もとてもいいです。1、2巻とはまた違った内容になっています。
今まで明かされなかったことも徐々に明らかにされ、大どんでん返し?の結末に、驚かされます。最後の最後まで目が離せない一冊です。

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ハリー・ポッターと炎のゴブレット 上下巻2冊セット (4)
J. K. ローリング(著)/J. K. Rowling(著)/松岡 佑子(翻訳)
価格: ¥3,990 (税込)

単行本
出版社: 静山社
発売日: 2002/10/23
ASIN: 4915512452
おすすめ度:4.5
Amazon ランキング: 1657位
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

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5シリーズ最高作
この作品を書いた当時作者は冴えていた。
発想内容や展開の仕方など全てを取ってみても上り坂にいた。
冒頭から最後へ至る筋は、少しも厭きさせないで一気にスピード感を持って読ませた。
しかし残念なことに次の5作目は何時もどんな時にも作品全体に流れていた作者独自の冴えた描写、文体、リズム、インスピレーションが何も無かった。
どうして才能の冴えもリズムも発想も急に無くなってしまったんだろうか首をかしげたくなる。同じ作者と思えなかった。
6作では4作以前の文体に戻り、挽回し始めているが。
例えば、5作のハリーが怒鳴っている一連の台詞は作者の文章を書く際の破綻としか考えられない。
1〜4作の延長に登場してきた閃きのあるハリーならば5作に登場する様な馬鹿な人格にはならなかった筈。違和感が残った。しかも6作でも本然のハリーの人格に戻っている。
4作はこのシリーズ最高傑作。3校の対校試合とそれに絡む登場人物達の心理模様全てがヴォルデモードとの対決へ向けて熱くスピーディに語られ展開していく。
2あくまで携帯版への星の数です
もう一度読みたくて外出先でも読めるようにと携帯版を購入しましたがどこが携帯版なのでしょうか?何が携帯版なのでしょうか?ハード版のものを一回り小さくしただけですよね。携帯版とするのであれば何冊かに分かれてもいいから文庫サイズにしてカバンに入れやすく持ち運びやすいサイズにして欲しかったです。
この星2つはあくまで携帯版への2つであって話の内容は星4つです。
3他の学校は要らない
4巻はあまり好きな巻ではありません。
3巻までのスピードは良い。4巻は無駄なエピソードが多いと思います。フラーやクラムは正直、全く興味がありません。他の学校の生徒やダンパは要らないです。他の巻は読み返しますが、4巻だけは1度のみ。謎解きもつまらない。
ヴォルデモートも「俺様」とかって可笑しい。怖くないです。
3女の子はどこに?
ハーマイオニーの強さと可憐さが現実味を帯びているように思えていたのですが、だんだんダークな表現がつのりはじめて、次の巻はちょっと・・・かもしれないと心配しています。やっぱりイギリスの作家さんだからでしょうか?
4本が2冊で慌ててしまったけど・・・
「炎のゴブレット」から、本が2冊になって、読むの大変だと思っていましたが、スラスラと読む事が出来ました。2冊もあると、映画にするのは大変なのでは?と、余計な心配もありましたが、カットされる所はされてしまうのですね。原作ではないと、味わえないハリーの気持ちが本ではきちんと表現されていて、大人になったハリーを楽しめました。

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ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)
J. K. ローリング(著)/J. K. Rowling(著)/松岡 佑子(著)
価格: ¥4,200 (税込)

単行本
出版社: 静山社
発売日: 2004/09/01
ASIN: 4915512517
おすすめ度:4.0
Amazon ランキング: 3284位
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

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5Exiting
My first Harry Potter book ever,I didnt think I would fall for it. Now i am a believer
2嫌味なハリー
キャラクターのよい扱いと深いストーリーを期待する方にはお勧め出来ない。ハリーポッターのシリーズが好きな方はがっかりするのでは。
単純な登場人物の扱いと設定に驚いた。まるで深みがない。悪い人はやっぱり悪い人。いい人はやっぱり良い人。読んでいて呆れてしまった。
前作から違和感があったが、それは主人公のハリーの性格の変化。第一作目のハリーの控え目な部分がみえない。だんだん傲慢で目立ちたがりやにしか見えなくなった。読んでいて不快だった。これが思春期の少年の模様をかいたものだとしても、受け付けない。
初期の頃にあったワクワクするような気持ちも感じず、登場人物への感情移入も出来ない。正直ストーリーが薄っぺらい。
5大型本の洋書ハリポタ、使える本です。
DVDも、日本語版も当然もっていますが、気になった事や単語や用例を書き込んだりするには、
大型の洋書が便利です。
いろんな使い方、楽しみ方のできるハリポタハードカバー、半分勉強、半分遊びでどうぞ。
文字も大きくスペースがいっぱいある大型本、使えます。
2う〜ん・・・
この作は無駄に長かった気がします。
1番楽しかったのが「炎のゴブレット」。
あれは寝る間も惜しんでぐいぐい読んで行けました。
そして最後、読み終わったときに「楽しかった〜^^」と終われました。
今回は全然違います。
まず、いらない・不要な部分が結構ありました。
面白いところは面白かったのですが・・・
無駄につらつらと書かれていて、面白みにかけていました。
今までのは、読み終わったときにまだ興奮が冷めないままでしたが、
今回はやけに疲労感がありました。
読む方は根性で読みきってみてください(笑
3このシリーズも回が進むにつれ、映画より本で読む方が面白い
映画の方は、新作になるにつれて、派手なCGとアクションが先行しすぎて(眼を見張る部分はありますが)、肝心の物語の展開があまりに駆け足過ぎて、本来原作にあったハリーの秘密やダークさが映画を観ただけでは最早理解し難くなった感が否めず、おどろおどろしさが目立ってきた中、原作を読めば奥や伏線がわかり、このシリーズも回が進むと本で読む方が面白い気がしました。

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ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)
J. K. ローリング(著)/J. K. Rowling(著)/松岡 佑子(翻訳)
価格: ¥3,990 (税込)

単行本
出版社: 静山社
発売日: 2006/05/17
ASIN: 4915512576
おすすめ度:4.5
Amazon ランキング: 346位
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

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5謎と旅立ちの巻。謎のプリンスも活躍。
ハリーがハーマイオニーよりも魔法薬学で良い点数を取る、って信じられる?
ハリーが闇の魔術に手を染める、って信じられる?
こんな事が起きるのも、時間を超えた書物の仕業。
大きな悲しみを乗り越えて、ハリー達はどこに向かうのでしょう。
著者ローリング女史が紙とペンの力を信じて描き出した魔法の世界。
愛と勇気と夢が伝わる半純血のプリンスの巻き。
はらはら、どきどきと、次回への期待をしっかり読ませてくれます。
謎のプリンスというのも良いタイトル。
読み直すも良し、映画を見るも良し、最終巻となる英語本に手をのばすも良し。
おおいに楽しませてくれるハリポタワールド、最高です。
5謎のプリンスというタイトルもよいですね。
日本語のタイトル、いいですね。こういう訳のセンスが、全体を飽きさせない翻訳の源だと思います。

毎回、謎を残して終わる筋書きと、登場人物の性格をうまく表している表現。
私は、翻訳でハリーポッターのファンになっています。

5Just testing
This is a testing. Please ignore this review. Thanks
5やっと!
発売してから結構たっていたのですが、最近手に入ったので一気に読みふけってみました。
やはりハリーポッターシリーズは一気に読んで一気に世界観に浸るのがいいですよね。
買うきっかけになったのが知人の母親のはまり用をみてでしたが、まじで今までで一番おもしろかったということは間違いなかったと思いますw
次の最終章が楽しみでなりませんよ〜♪
3話は面白い。でも人物に魅力がない。
一回読んだはずなのに内容が殆ど思い出せず、再読しました。
話自体は面白い方。けど、致命的なのはキャラクターの魅力がどんどん無くなって来ている事。

ハリーは、思春期なんでしょうけど、自己主張ばかり強くて周りの人の事を考えようとしないし、正直魅力を感じる人物ではありません。
複雑な時期だろうけど、何か少しは心の成長を感じられる物があってほしい。
これじゃ、思春期なんだからわがまま放題でいいでしょ、しょうがないでしょって感じじゃないですか。それだけじゃねえ。

ジニーは気が強いばかりで魅力がない。何でこの子に行き着くかな〜。この子の何に惹かれたのか全然描写が無くて、全然説得力が無かったですね。
急に美人って事になってて、今まで全然そんな描写無かったのに、主人公の彼女だから急きょそうしたって感じ?ご都合だな〜。
フラーの方が良かった。フラーかっこいいです。
ハーマイオニーがしっかりしていて優しさを忘れないのに救われました。今までのこのシリーズはハーマイオニーの存在に救われていると思う。
ロンは幼いけど、まだ素直さがあるのでしんどく無かったです。

5〜6巻辺りのハリポタは、キャラクターに思い入れがあまり無くて、話が読めればいい、と言う人向きかと思います。

原書で7巻出ましたが、もう原書でまで読まなくていいと思って日本語訳待ちにしました。

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ハリーポッター最終巻の予約

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