うーん。
トリック? サスペンス? かどうかは解らない。
ラビリンスってほども迷わなかった。
でも作者の道案内というか誘導は的確。
もっともっとひねって読まれる
理論家様達にとってはラビリンスなんだろうと思った。
単純明快でひねりのない私にとっては、やっぱねー。って感じでした。
映画マトリックス風かな。
偶然のラビリンス (ヴィレッジブックス)
デイヴィッド アンブローズ/David Ambrose/鎌田 三平
価格: ¥924 (税込) 文庫 出版社: ソニーマガジンズ 発売日: 2005/09 ISBN: 4789726665 おすすめ度: ![]() Amazon ランキング: 582998位 発送可能時期: ![]() |



