リリー・フランキー氏の身辺で実際に発せられた名言の数々が、彼の素敵な解釈と共に掲載されています。いわゆるネタ的な面白さなので、東京タワーの影響だけで本書を手にとると火傷を負い兼ねないです。
肝心の名言に関してはおおっ!哲学的と思わず唸る一方でムリを感じることもありますが、いずれも面白いことには変わりないです。そもそも視点の持ち方が本書の面白みだと思うので。
増量・誰も知らない名言集 (幻冬舎文庫)
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レビューを読んで期待しすぎたのか、わたし。
2,3ページで読むのをやめました。
本はやっぱり本屋で実際手にとって買うべきなんだろうか...と考えさせられた1冊です。
2,3ページで読むのをやめました。
本はやっぱり本屋で実際手にとって買うべきなんだろうか...と考えさせられた1冊です。
下ネタ、汚物ネタ。気持ち悪くなってしまって、残念ながら最後まで読めませんでした。「いいまつがい」のような感じを期待していたので。
ほんとおもしろいです!読んでいて笑ってしまう可能性が高いので部屋で一人になって読む事をお勧めします。
若干、後半になるにつれて勢いがなくなってくる気がしますが、前半がブッ飛んでるので大丈夫!
予断ですが、都築(ツヅキ)の読み方が分からず困りました(笑)
若干、後半になるにつれて勢いがなくなってくる気がしますが、前半がブッ飛んでるので大丈夫!
予断ですが、都築(ツヅキ)の読み方が分からず困りました(笑)
「名言とは哲学者や文学者の机の上に飾られているモノではなく、僕らの足元に転がっているモノです」というコンセプトの基、ぶっ飛んでる状況下でいわゆる非著名人が吐き捨てた名言(?)を拾い集めた書籍。
「足元に転がっている」とは中々言いがたい奇想天外な状況や紙一重どころじゃない人々が書籍いっぱいに散りばめられている。文学的にも実用的にも読む意味はないと思うが、文句なしに面白い。ホリエモン?小さい小さい、イチロー?ふーん、って感じちゃう位この世は広いなとつくづく実感させられる。
プラットフォームで思わず笑ってしまいました。公衆の面前+他人100%の状況で笑ったのは、高校のときに少年マガジン“はじめの一歩”の鷹村で笑って以来です。
「足元に転がっている」とは中々言いがたい奇想天外な状況や紙一重どころじゃない人々が書籍いっぱいに散りばめられている。文学的にも実用的にも読む意味はないと思うが、文句なしに面白い。ホリエモン?小さい小さい、イチロー?ふーん、って感じちゃう位この世は広いなとつくづく実感させられる。
プラットフォームで思わず笑ってしまいました。公衆の面前+他人100%の状況で笑ったのは、高校のときに少年マガジン“はじめの一歩”の鷹村で笑って以来です。



