来年からほぼ日手帳を使おうと、新品の手帳とともにこの本を用意しました。
「手帳というのは、オトナになって、約束をたくさん交わすようになって、必要になってくるものだ」という糸井のことば。
ビジュアルに訴えてくる使用例。ワクワクしてきます。
来年はどんな一年になるんだろう。っていうより、どんな手帳になるんだろう、ってわくわくしちゃいました。
ほぼ日手帳の秘密―10万人が使って、10万人がつくる手帳。
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通販の本みたい…。最初はいろんな人の手帳みて楽しい部分もあるけれど、後半部分はまるで売りたい売りたいが丸出し…。手帳の価値が逆に下がる…。買わせたいならはじめから通販本として売るべき。
かなりのユーザーを抱える「ほぼ日手帳」。とはいえ中々近くにユーザーって居ないものですよね…同じものを持つ同士、「どんな風に使っているんだろう?」というのはとても気になるもの。そんなむず痒いところに手が届いてしまったのがこの一冊。他の方の使い方を見ることが出来ると同時、「この使い方はイタダキだ!」とほくそ笑む部分もあり、まさしく参考になる参考書です。
この本はいろいろな人がほぼ日手帳を使用していることがわかりました。私もこの手帳を使って 2年がたちましたがこれからも使っていこうまた、今まで使ってきて間違いではなかったと確信しました。上大岡トメさんとかミュージシャンの田島貴男さんやイラストレーターの使用のしかたは新しい発見があります。
他人の手帳ってすごく気になりません?私は他の人の手帳を見たくて見たくて…。
「来年の手帳はどうしようかな」って考えているときにふと手にした本がこれでした。恥ずかしながらいままで「ほぼ日手帳」の存在を知らなかったのですが、すぐに通販で注文しちゃいました。
住宅雑誌で他人の家の間取りを眺めながら「ウチはどうしようかな〜」なんて思うのと似た感覚ですよ。
「来年の手帳はどうしようかな」って考えているときにふと手にした本がこれでした。恥ずかしながらいままで「ほぼ日手帳」の存在を知らなかったのですが、すぐに通販で注文しちゃいました。
住宅雑誌で他人の家の間取りを眺めながら「ウチはどうしようかな〜」なんて思うのと似た感覚ですよ。



